(1) 登山道の入り口。ここから長い道のりが始まる。まだ緑が豊かだ
   
(2) チップ制のトイレ。環境の悪化を防ぐため、オガクズなどで糞尿を分解するバイオトイレが設置されている
   
(3) 初代駐日英国公使のサー・ラザフォード・オールコックのレリーフ。1860年、外国人として初めて富士宮口より登頂した
   
(4) 晴天の下、淡々と山頂を目指す登山者たち
   
(5) 六合目宝永山荘。たくさんのお土産品が売られている
   
(6) 一瞬にして山は霧に包まれ、数歩前を歩く登山者もぼんやりとしか見えない
   
(7) 浜松市の西遠女子学園中学校の生徒たち。富士登山は夏の林間学校の行事
   
(8) 霧が晴れると、青空に虹がかかっていた
   
(9)
元祖七合目山口山荘のご主人、山口さん
   
(10) 160人宿泊可能の山小屋は、週末になると、寝返りもできないほど宿泊客でいっぱいになる

close