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神田神保町 |
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靖国通りと白山通りが交わる神保町交差点を南東側から。東西に走る靖国通り沿いで古書店の多くが南側に、白山通り沿いでは西側に並ぶ。店内に差し込む光で、本を傷めないための配慮だ |
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道へ張り出すたくさんの看板は、どれも古書店のもの |
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横積みの古書に挟み込まれた黄色い値札。色のあせ方で、どれくらい前に店に並べたかがわかるという(田村書店) |
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手のひらに載せた豆本。左側は透明な箱に入ったドイツ製の『聖書』。箱が虫眼鏡になる。右側は有島武郎の小説『小さき者へ』(吾八書房) |
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矢口書店の本棚の一角。伝統芸能「落語」の本が並ぶ |
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田村書店の店主・奥平晃一さん。日本と西洋の文学・思想哲学書を専門とする田村書店は、神田神保町でも人気の古書店 |
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歌舞伎役者を描いた色鮮やかな浮世絵(大屋書房) |
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日本映画のパンフレット(矢口書店) |
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ニコライ堂。正式名称は、日本ハリストス正教会教団復活大聖堂。日本で最初のビザンチン様式の教会として建てられた |
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明大通り、楽器店の店先 |
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