長崎市の水産センターでのウニ養殖。アオサやヒジキなどの海藻をエサに(写真上)、水槽で約8カ月、直径1cm程度の大きさまで育てる(中)。その後、30〜40万個が海に放流される(下)。エサになる海藻がたくさん生えているところに落としてやるのだという

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