開店当時からの白い壁、天井には黒光りする太い木の梁(はり)がある店内(右)と店の外観(左上)。「温かみのある空間にしたかった」と「紅鹿」の村上節子さん。コーヒーはサイフォンで一杯ずつ淹れられる(左下)
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